●手作業による測定温度記録やPC入力作業を省略し、鉄先温度管理の省エネ化をサポートします。
- 「H」マークが点滅から点灯に変わると測定は終了です。測定誤差を自動的に判断し、再測定を要求します。測定が終了する前に先端がセンサーから落ちると、「失敗」と表示されます。
- 設定温度の許容範囲をあらかじめ登録しておけば、測定した温度が合格か不合格かを自動で判定します。(「OK」または「失敗」が画面に表示されます。
- 本体に最大300個のデータを保存でき、USB接続でPCに転送できます。(CSV形式、USBコード付き)
- 構成:本体(テスト用電池6個含む)、バーコードリーダー、USBケーブルソフト(CD-ROM)、センサー(10個)、バーコードラベル(測定器ID用30個、はんだごてID用30個)
- 原産国:日本